トンイ〜同伊〜【5話と6話】あらすじ・感想・ネタバレ!

 

トンイ

 

このページでは、トンイ〜同伊〜の5話と6話のあらすじ・感想を紹介しています。ネタバレもあります。

 

 

5話のあらすじ

トンイも成長し、宮廷の掌楽院で奴婢として生活を送っていました。

 

元々頭のいいトンイは、宮廷での暮らしも、しっかりと仕事をこなしていました。

 

そんなトンイは、特にヨンダルとファンジュシクと仲が良い日々を過ごしていました。

 

仲間といる時は元気なトンイでしたが、ヒョウォン達のことを忘れたことはありませんでした。

 

夜、トンイは、何者かに捉えられ、倉庫に連れていかれてしまいます。

 

目を覚ましたトンイは、編磬匠が倒れているところを発見し、驚いてしまいます。

 

声をかけるものの、編磬匠からは返事がありません。

 

編磬匠は、すでに死んでしまっていたのです。

 

5話の感想

 

時は経過し、何だかんだトンイは幸せな日々を過ごしているような印象を受けました。

 

もちろん完璧に自由だから幸せというわけではありませんが…。

 

それでもヨンダルやジュシクといった仲間もいて、1人ぼっちではないことを考えると、幸せなのかなーと思いましたね。

 

そんなトンイはいきなり編磬匠が死んでいる状況を目撃してしまうという状況に直面してしまいます…。

 

何も知らないトンイが、何か事件に巻き込まれてしまうのかなと思うと、次回の展開が本当に気になります。

 

とにかく早くトンイが、倉庫から逃げることができるのを祈るばかりです。


 

6話のあらすじ

倉庫からどうにか抜け出そうと、トンイは奮闘し、必死の思いでトンイは抜け出すことができました。

 

警守所にこのことを知らせましたが、死んだ編磬匠の姿は消えていました。

 

そんな中、国が亡びる前兆である音変が起こり、国は大騒ぎになります。

 

一方トンイは、この前の殺人事件が気になっていたため自分で調査を始めることにします。

 

この殺人事件が、昔助けてもらった探している宮女様が関係しているかもしれないと思ったからです。

 

編磬匠の家を教えてもらい、張り込みをしてもらったトンイの前に、昨日見た男達が何か怪しい行動をしていました。

 

6話の感想

 

苦戦していましたが、どうにかトンイが倉庫から逃げることができて本当に良かったです!

 

おまけにただ逃げるだけではなく、しっかりと警守所にこのことを知らせるトンイは、えらいですよね。

 

しかし死んだ編磬匠がいないという状況には、とても衝撃を受けましたが…。

 

これだけでも充分トンイは事件解決に向けて一応動いたと思うのですが、まさか自分から捜査を開始するとは意外でした。

 

トンイって、本当に怖いもの知らずというか、本当に自分の道を突き進むタイプなんですね〜。

 

だって編磬匠の家まで突き止めて、張り込んでしてしまうのですから。


 

まとめ

トンイ〜同伊〜の5話と6話のあらすじ、感想をご紹介しました。

 

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