トンイ〜同伊〜【33話と34話】あらすじ・感想・ネタバレ!

 

トンイ

 

このページでは、トンイ〜同伊〜の33話と34話のあらすじ・感想を紹介しています。ネタバレもあります。

 

 

33話のあらすじ

トンイはオクチョンと話し合いをし、事件の収拾に向けて動き始めます。

 

食事中、トンイは料理を担当していた女官の火傷を気遣い、薬を差し出した時、トンイは事件の解決へのヒントを見つけます。

 

このトンイの意見を監察府に知らせ、捜査が進行しました。

 

一方オクチョンはトンイに対し、自分を引きずり降ろして廃妃を呼び戻したかったら、弱い目を見せるなと言い放ちます。

 

この話を聞いたトンイは、オクチョンと会った後、じっとオクチョンのいる場所を見つめるのでした。

 

清国の使臣団が、ついに世子の誥命を届けに来るという話題が舞い込み、宮廷は騒がしくなりました。

 

33話の感想

 

さすがトンイ、相手がオクチョンでもしっかりと話し合いをして解決に向けて奮闘していました。

 

また食事中に女官の火傷を気遣うところを見ても、本当にトンイは優しいですよね。

 

しかしオクチョンは、そんなトンイの話をそう簡単に聞き入れる相手ではありませんから…大変そうですよね。

 

この状況でもまだまだ頭の痛い日々が続く印象を受けますが、さらに深刻の使臣団の問題まで浮上して、なかなか大変そうな状況が続きます。

 

果たしてトンイが、どのように乗り越えていくのか、楽しみですね。

 

更に変なトラブルが起こらないといいのですが…トラブルが起こりそうで心配です。


 

34話のあらすじ

清国の使臣団が、誥命を届けに宮廷に現れました。

 

ヒジェとオクチョンはこの時をずっと待っていたため、2人でとても喜びました。

 

廃妃の元に、チョンイングクがこの話題を伝えに現れ、悲しみの中復位することができるよう頑張ることを誓いました。

 

チョンスやヨンギも、この状況をどうすればいいのか懸命に考えていました。

 

そんな状況で、ついにトンイはこの件を解決するために、スクチョンに会いに行こうとしていました。

 

このことを知ったヨンギは、トンイを必死になって止めました。

 

そんな中、ついにヨンギはトンイがコムゲの娘であるのではないかと問いただします。

 

34話の感想

 

ヒジェとオクチョンにとって、まさかの好機がおとずれてしまいました…。

 

これは凄く残念だなぁと感じてしまいました。

 

しかしトン達は、このような状況を黙って見過ごすわけではありませんよね。

 

しっかりとどうしたらいいのかと対策を立てて、立ち向かうことにしたわけですから、本当にたくましいです。

 

この時トンイはまた暴走しそうになりますが、この暴走をしっかりとヨンギが止めてくれました。

 

…ここまではよかったのですが、ついにトンイの正体について質問しちゃったんですよね。

 

この状況をトンイがどのように乗り越えるのか、気になります!


 

まとめ

トンイ〜同伊〜の33話と34話のあらすじ、感想をご紹介しました。

 

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