太陽を抱く月【1話と2話】あらすじ・感想・ネタバレ!

 

太陽を抱く月

 

このページでは、太陽を抱く月の1話と2話のあらすじ・感想を紹介しています。ネタバレもあります。

 

 

1話のあらすじ

ユン氏は、権力を手に入れるためには手段を選ばない人物だったため、ユンデヒョンと組み、ウィソン君を暗殺してしまいます。

 

ホヨヌは、武科を首席合格した兄の晴れ舞台を見に宮廷に着ていました。

 

この時イフォンは、こっそり宮廷を抜けだそうとし、ヨヌに見られてしまいます。

 

驚いたフォンは塀から落ち、ヨヌと一緒に地面に倒れてしまいました。

 

この時ヨヌは、フォンが泥棒であると勘違いしてしまったため、泥棒がいると叫びます。

 

ヨヌが叫んだので、慌ててフォンはヨヌを連れてその場を去りました。

 

この時フォンは、自分の身分を明かさずにヨヌと話をしてしました。

 

1話の感想

 

権力を手に入れるために手段を選ばない人って、意外といますよね…!

 

初回から、ユン氏という人物の恐ろしさが浮彫になってしまいました。

 

この後、どれくらいユン氏がひどいことをするのか、凄く怖いです。

 

一方ヨヌは、ちょっとした偶然でフォンと出会いましたね。

 

子供ながらヨヌは、さり気なく品のある子だなという印象を受けました。

 

もし本物の泥棒だったら、めちゃくちゃ危なかったですよね…。

 

また、話し相手だったフォンの身分を知ることになったら、どうなるのでしょうか。

 

これから先、この偶然の出会いを果たしたヨヌとフォンがどうなっていくのか、凄く楽しみです。


 

2話のあらすじ

ヨヌの兄であるホヨムは、弘文館大提学ホヨンジェの息子であり、頭のよさだけではなく性格や外見全てがパーフェクトな人物でした。

 

夜、ヨヌは解憂石がを見つけ、陽明君が戻ってきていることを知ります。

 

ソルは、キムジェウン達の稽古をこっそりと見ていました。

 

ジェウン達が稽古をしているとき、陽明君が現れたため、稽古をやめて3人で再会を喜んで飲みに行きます。

 

ヨムは、フォンの師になることになってしまったため、勉強を教えることになります。

 

しかしフォンとはなかなかうまくいきません。

 

一方ミナ王女は、そんなヨムに一目ぼれをしてしまいます。

 

2話の感想

 

ヨヌの兄であるヨム、とても頭がいいだけではなく性格や外見…全てがパーフェクトなんて、最強じゃないですか。

 

そんな素敵な兄を持ってヨヌは幸せものですね…!

 

そんなヨムが、まさかフォンの師になるという展開は、とても意外でした。

 

何となくこの時代の師といえば、ヨムの世代ではなくもっと年齢が上の人のイメージがあったからです。

 

この世代に関することも影響してか、フォンとはうまくいかない日々が続いていましたが…。

 

この状況でミナ王女がヨムに一目ぼれ…なかなかミナ王女は、幼いのに見る目がありますね!

 

微笑ましいミナ王女のヨムに対する恋心もどうなっていくのか、凄く楽しみです。


 

まとめ

太陽を抱く月の1話と2話のあらすじ、感想をご紹介しました。

 

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