麗〜花萌ゆる8人の皇子たち〜【3話と4話】あらすじ・感想・ネタバレ!

 

麗

 

このページでは、麗〜花萌ゆる8人の皇子たち〜の3話と4話のあらすじ・感想を紹介しています。ネタバレもあります。

 

 

3話のあらすじ

スは、ウクに助けられたことがきっかけで、少しずつ優しいウクが気になっていきます。

 

あの一件で一方ユ氏とヨは、ムを暗殺することができませんでした。

 

一方ソは、ムを守ったことが太祖に認められます。

 

黒幕がだれか分かっていなかったため、ソは黒幕を探すことになります。

 

探し続けた結果、ようやく黒幕を知ったソは、刺客を片付けた後にお寺に火をつけて燃やしてしまいます。

 

この後ソは、刀を持ったままユ氏のもとを訪れたため、寝ていたユ氏は驚いてしまいます。

 

スは刺客の一件がありましたが、ヘ氏夫人達からは最近明るくなったと思われ、高麗時代での生活に馴染み始めていました。

 

3話の感想

 

命の危機!というときに、あんな優しい助け方をされてしまったら、そりゃぁウクのことが気になりますよね!

 

ウクと比べると、ソがめちゃくちゃ怖い印象を受けてしまいます。

 

そんなソですが、太子に認められたため刺客を探しにいくのですが、なかなか刺客の処理の仕方も冷酷というかむごい印象です。

 

刺客を始末した後は、ユ氏のもとへ何と刀を持ったまま向かいましたが、果たしてどうなるのでしょうか!?

 

もしかして、このままこの刀でユ氏をばっさりいってしまうのでしょうか…?

 

今までのユ氏のソに対する態度を考えてみると、そういう行動をとっても仕方がなさそうですが…。


 

4話のあらすじ

ユ氏が黒幕だと気づいたソは、ユ氏のためにこのような刺客の始末をしました。

 

このことを伝えますが、ユ氏はソを受け入れず、拒絶する態度は変わりませんでした。

 

そのためソは今までの自分の胸の内を打ち明けますが、それでもユ氏の気持ちは変わらず、ソは落ち込みます。

 

お墓の前で荒れ狂っていたソは、スに止められます。

 

スは、ケガをしているソを心配し、なだめようとするのでした。

 

チェリョンは、スに言われてソの元へ髪飾りを返そうと部屋に行く。

 

しかしヨナに見つかってしまい、スは罰せられることになる。

 

この状況を見たソは、スを自分の女だといい止めに入る。

 

4話の感想

 

本当にユ氏の冷酷すぎる態度…見ていて本当に怖かったです。

 

ここまでソに対し冷たい態度をとるなんて、ソもユ氏の母親としての愛情はもう諦めて!と思うくらい切なかったです。

 

そんな中、スは髪飾りの件で罰を受けることになってしまったのですが、このスを救ったのがまさかのソでした。

 

このソのスの救い方が、とてもかっこよかったですね。

 

これは少しずつスに対し、ソが心を開いてきた兆候…ととらえてよいのでしょうか。

 

そんなソのことをウクも気になっているようですね。

 

この2人がスに対し、どのような展開を繰り広げていくのかも、注目どころですね。


 

まとめ

麗〜花萌ゆる8人の皇子たち〜の3話と4話のあらすじ、感想をご紹介しました。

 

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