花郎〜ファラン〜【7話と8話】あらすじ・感想・ネタバレ!

 

ファラン

 

このページでは、花郎〜ファラン〜の7話と8話のあらすじ・感想を紹介しています。ネタバレもあります。

 

 

7話のあらすじ

ソヌの部屋は全部で5人で、ジディとパンリュ、スホとヨウルがルームメイトでした。

 

5人は仲が良いとは言えなかったため、他の花郎達は、覗きに来ていました。

 

花郎では、課題で3度の不可が出たり無断で離脱をする人や仲間の信義に背いてしまう人は不可となるルールがありました。

 

またこの他にも、それなりに厳しいルールが伝えられ、その中で花郎達は学びながら生活をすることになりました。

 

ある日、アンジの元へムミョンことソヌとマンムンの養父が現れます。

 

そして平穏に過ごしていたソヌをなぜ花郎に入れたのかと問い詰められてしまいました。

 

アンジは、この男の人がソヌとマンムンの養父であるということは知りませんでした。

 

この養父が言った、世にでてはならないという言葉が気になってしまいます。

 

7話の感想

 

ソヌの部屋には強烈なメンバーが、揃ってしまいましたね!

 

お陰で、激しすぎるケンカばかりで、周りの花郎達も心配で覗きに来るほど…って、これ、死人が出るのでは?というくらい心配でした。

 

花郎、とりあえず訓練を受ければいいというわけではなく、じつは意外とルールが厳しいんですね!

 

この厳しいルールにプラスして、さらに難しい課題をこなさなければいけないなんて、本当に花郎の道…厳しすぎます。

 

そんな花郎の道を、ソヌがどのように乗り越えていくのか、これから先の展開がますます楽しみになりました!

 

もちろん、ジディや他の花郎達のことも、楽しみですよ。


 

8話のあらすじ

アロはジディこと彡麦宗が真興王であることを知らず、真興王のことを気の毒だと言ってしまいます。

 

複雑な気持ちになってしまったジディは、アロにキスをしてしまいます。

 

そんな中、花郎の長から、花郎達に水を持って王を論ぜよという、課題が出されました。

 

そのため花郎達はそれぞれ自分の答えを紙に書きだします。

 

提出した紙の中から不可を覚悟していると感じた答えを取り出すしましたが、これはジディとソヌでした。

 

ソヌの完璧な答えを聞いたソヌは否定し、負けずに自分の思っていることを答えます。

 

残念ながら、ソヌの結果は答えが気に入らないわけではなかったものの、道徳経が土台となっていなかっため、不可となってしまいました。

 

一方ソヌは、アロから母親の命日であることを知らさせます。

 

8話の感想

 

アロ…なかなか恐れ多いですよね。

 

もしアロが真興王だということを知っていたら、絶対にそんな発言はしなかったでしょう。

 

ジディが正体を明らかにしていないのですから、アロに責任があるというわけではありませんが、なかなか危険な状況でしたね!

 

そして花郎の課題は…なかなか最初から難しい課題をぶつけてきましたね。

 

そんな中でもソヌは、持論を展開して頑張ろうとしますが、道徳径が土台ではないからダメでした…って、道徳経なんてソヌにはわかりませんよね。

 

教育をされている両班たちと比べたら、仕方がない部分なのかもしれないなと思いました。


 

まとめ

花郎〜ファラン〜の7話と8話のあらすじ、感想をご紹介しました。

 

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